主に、新興国・資源国での不動産投資というのはこれからの時代、
末永く続くものでしょうか。転売して儲けを出すのではなく、家賃収入を取る形で少しずつ
所有物件を増やすやり方です。

主に、ブラジル、アルゼンチン、オーストラリアを想定しています。この三国は、成長率は飛躍的に伸び、
今後、20年は人口ボーナスに関しても成長が期待できます(このままいくと国土が広く、移民国家のため
後100年は人口が増え、家賃・不動産は安泰ではと思うのですが)。物件価格は今が大概どこも上限いっぱいいっぱい
の感じはするため、値上がり分の売却益ではなく、やはり家賃収入(アパートではなく、土地が広いため、
一戸建てです)という形で、今後、30年、40年は
期待できそうでしょうか。家賃収入の伸びは、30年、40年は続くものだと考えていますがいかがでしょうか。
現在、欧州危機の影響を受け、ブラジル・アルゼンチンは減速をし、アルゼンチンは外貨購入規制、輸入規制を
していますが(日米・EUから裁判にアルゼンチンは訴えられましたが)、国の課題であり、個人間に関する
消費は旺盛であるため、影響は皆無に近いと見られますが、いかがでしょうか。例えばアメリカ、カナダの不動産の例など
と比べる形などで詳しい方、御願いいたします。ありがとうございました。

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